08/20/2008 多忙。。。
お盆休み、姫は祖父母の家へ行ってました。。。
いつもなら王子と1泊ぐらい泊まったりするんだけど、今年は初盆で手伝わなければならず・・・
4泊5日も祖父母の家へ。。。
王子はずーっと休みだったから、北京オリンピック見たり、高校野球見たりしてだらだら過ごしていたようです(ーー;)
日曜日に帰ってきたのですが、迎えに来てくれた王子にそのままホテルへ拉致されました(〃∇〃)
まぁ、姫もそれを望んでたんですがね。。。
だって、お盆前に生理でずっとえっちしてなかったし。。。
で。。。
いろいろ話して、夜にバイバイしたんですが。。。
王「やっぱ今日泊まれないよねー??」
姫「うん。しかも、明日から仕事やもん」
王「そうだよねー(ノДT)」
っていつにもなく、寂しそうだったので・・・
姫「どうしたん??」
王「しばらく離れてたじゃん??今日5回えっちしたくらいじゃ、全然姫が足りない」
もぉー(*/∇\*)
そんなこと言われたら帰りたくなくなっちゃじゃーん
と思いながらも帰りました(笑)
しかも。。。
王子の仕事が今週から1ヶ月くらいすごい多忙らしく。。。
今まで週に3日くらい会ってたのが、週に1日会えるかどうか。。。
ぐらいになりそうです(;_:)
東京は行けるみたいだけど。。。
あー。。。
王子依存症です(*´Д`)=3・・・
いつもなら王子と1泊ぐらい泊まったりするんだけど、今年は初盆で手伝わなければならず・・・
4泊5日も祖父母の家へ。。。
王子はずーっと休みだったから、北京オリンピック見たり、高校野球見たりしてだらだら過ごしていたようです(ーー;)
日曜日に帰ってきたのですが、迎えに来てくれた王子にそのままホテルへ拉致されました(〃∇〃)
まぁ、姫もそれを望んでたんですがね。。。
だって、お盆前に生理でずっとえっちしてなかったし。。。
で。。。
いろいろ話して、夜にバイバイしたんですが。。。
王「やっぱ今日泊まれないよねー??」
姫「うん。しかも、明日から仕事やもん」
王「そうだよねー(ノДT)」
っていつにもなく、寂しそうだったので・・・
姫「どうしたん??」
王「しばらく離れてたじゃん??今日5回えっちしたくらいじゃ、全然姫が足りない」
もぉー(*/∇\*)
そんなこと言われたら帰りたくなくなっちゃじゃーん

と思いながらも帰りました(笑)
しかも。。。
王子の仕事が今週から1ヶ月くらいすごい多忙らしく。。。
今まで週に3日くらい会ってたのが、週に1日会えるかどうか。。。
ぐらいになりそうです(;_:)
東京は行けるみたいだけど。。。
あー。。。
王子依存症です(*´Д`)=3・・・
07/28/2008 東京へ。。。
9月に王子と東京へ行くことになりました。。。
目的は今2人でハマっている、嵐のコンサート


アジアツアーがあって、日本では東京での2日間しかないので、チケットを取りました!!
でも、今回の東京への旅行。。。
1泊2日なのですが、姫にとってはこれ以上ない目的地でした。。。
やっぱり前回の事件で、王子は姫を置いて、王子の両親と王子の元妻と子どもに会いに行こうとしてた場所ですから。。。
そこに王子と2人で、2人の共通の趣味を楽しみに行く。。。
元妻のカケラもない。。。
そんな状況が、妙に嬉しいんです。。。
不謹慎だとか、言われようが気にしません。。。
やっぱ王子は姫が独り占めしたいもん(笑)
東京で、元妻のことをこれっぽっちも思い出させないくらい楽しくしてやるヾ(*`Д´)ノ
目的は今2人でハマっている、嵐のコンサート



アジアツアーがあって、日本では東京での2日間しかないので、チケットを取りました!!
でも、今回の東京への旅行。。。
1泊2日なのですが、姫にとってはこれ以上ない目的地でした。。。
やっぱり前回の事件で、王子は姫を置いて、王子の両親と王子の元妻と子どもに会いに行こうとしてた場所ですから。。。
そこに王子と2人で、2人の共通の趣味を楽しみに行く。。。
元妻のカケラもない。。。
そんな状況が、妙に嬉しいんです。。。
不謹慎だとか、言われようが気にしません。。。
やっぱ王子は姫が独り占めしたいもん(笑)
東京で、元妻のことをこれっぽっちも思い出させないくらい楽しくしてやるヾ(*`Д´)ノ
07/15/2008 その後。。。
あの衝撃の告白を聞いた日。
全く寝れなくて、気づいたら涙が出てて。
別れたほうがいいし、どう考えても姫は王子の子どもと仲良くはできない。
そんなことを何度も考えて。
王子がいなくなるであろう今後の生活を考えては淋しくて、悲しくてまた泣いた。
あっという間に朝になって。
全然仕事なんて気分じゃなかったけど、仕事休んだとこで状況が変わるわけじゃないし。
うだうだしてたらますます暗くなるだけだし。
少しでも気が紛れればと思って仕事に向かった。。
いつものようにイヤホンで音楽を聞きながら。
でも…
流れてくる音楽すべてに王子との思い出があって、苦しくなった。
だからできるだけ明るい曲を選んで聞いた。
それでも涙が出てたけど。
仕事が始まってパソコンを前にしても全然集中できない。
頭の中は王子とのことだらけ。
それでも家でひとりでじっとしてるよりは楽だったと思う。
でも、ふとした拍子に涙がばぁーっと溢れて。
何度もトイレに行き、声を押し殺して泣いた。
何でこんなことになったのか。
もう、わけがわからなくなった。
別れるって方向にしか考えがいかない。
だってどう考えても姫は王子の子どもを受け入れられない。
そんな自分を心の狭さを悔しく思った。
でもそれと同時に、心の中で子どもなんていなくなればいいのに、とさえ思ったりもした。
汚い心。
こんなこと思いたくないのに…
思ってしまう自分にまた嫌悪感を抱いて…
悔しいやら、悲しいやら…
いろんな感情が渦巻いてしまって。
仕事にもならない。
昼休み。
もやもやしてどうにもならないから、王子に電話した。
姫『もしもし?』
王『もしもし。今実家にいるから…ごめん。急用?』
姫『…違うけど…』
王『ごめんね』
そうやってプツリと電話は切れた。
直感的に思った。
実家でお父さんとどうしたら子どもを引き取れるか相談してるんだろうと。
そう思うと本当に現実に向かって刻一刻と事態は進んでるんだと、ますます苦しくなった。
午後の仕事が始まっても、まるで落ち着かず…
仕事場の人にも様子がおかしいことがバレてきてたので、思い切って王子にメールした。
姫“今日会える?会えるなら早退してもいいから、なるべく早く会いたいです。連絡ください”
王“今から弁護士さんのとこに相談に行くから、今すぐは無理かも。夕方でもいい?”
姫“わかりました”
弁護士か…
やっぱり…
本当に現実になるんだとますます怖くなった。
心がぶれて、本当に具合まで悪くなってきたから、早退した。
帰宅する電車の中。
王子から電話。
王『早く終わったよ。今どこ?』
姫『電車の中』
王『姫の家の近くにいるから待ってるね』
心臓が押しつぶされそうなくらい緊張した。
弁護士さんとの話し合いの結果をきっと言われる。
聞きたくない。
今の状態で王子の話を受け入れる余裕なんてない。
でもいつかは話さなければいけないこと。
姫も決断しなきゃいけない。
王子が待ってる車に乗り込む。
王子の顔が見れなかった。
見たら今にも泣きそうだったから。
王『結論が出たよ』
姫『うん…』
王『もう過去は吹っ切ったから』
姫『…??』
王『弁護士さんに忘れたほうがいいって言われた。たぶん子どもも取り戻せんって。いろいろ弁護士さんと話してたら、何かリセットできた』
よく状況が飲み込めなかった。
王『今までは何だかんだ言ってやっぱまだ過去にこだわってたんだと思う。でも今日本当に吹っ切れた。もう一生会わないし、連絡も取らん。前しか見らんよ。いろいろ心配かけて戸惑わせてごめん。オレはもう姫との未来しか見ないから、これからもオレと仲良くしてください』
そう言って膝の上にあった姫の手を握りしめた。
姫は泣きながら頷くことが精一杯だった。
王子の気持ちが痛いほどわかった。
姫と同じように王子も苦しんでたんだ。
自分ばっか苦しいと思ってた。
自分ばっか淋しいと思ってた。
でも違う。
王子だって辛かったんだ。
その後王子に抱かれた。
初めて2人とも泣きながらエッチした。
心が繋がった気がした。
姫が今まで抱いていた元妻への嫉妬や変なコンプレックスが不思議と消えていた。
そして王子とたくさん話をした。
子どもが虐待されてるってゆうのはあくまでも王子の推測で、特別な証拠があるわけでもない。
王子が子どもと過ごしたのは生後ほんの3ヶ月程度。
今はもう3歳。
お母さんといるほうが自然だと。
王子が子どもを引き取りたいってゆうのは、子どものためではなく過去の自分の失敗を正当化するためだったと。
子どもはもちろん大切だけど、今まで抱いてた変な責任感や劣等感はもうないと。
いろんな話をしているうちに王子がやっと本当に全部過去のしがらみから抜け出したのが、本当に伝わってきて。
姫もこれで前に進めると思った。
この人となら未来が築ける。
そう実感した。
王子もこの日以来、すごく優しくなった。
ってゆうか、雰囲気が変わった。
心に余裕ができたのか、表情が穏やかになった。
確かにこの事件は今までで一番辛かった。
でも、今は本当によかったと思ってる。
2人で前を向いて歩いて行けるようになったから。。。
コメントくださったみなさん。
ご心配おかけしましたm(_ _)m
今はもう元気です。
むしろすっきりして幸せです。
ありがとうございました

全く寝れなくて、気づいたら涙が出てて。
別れたほうがいいし、どう考えても姫は王子の子どもと仲良くはできない。
そんなことを何度も考えて。
王子がいなくなるであろう今後の生活を考えては淋しくて、悲しくてまた泣いた。
あっという間に朝になって。
全然仕事なんて気分じゃなかったけど、仕事休んだとこで状況が変わるわけじゃないし。
うだうだしてたらますます暗くなるだけだし。
少しでも気が紛れればと思って仕事に向かった。。
いつものようにイヤホンで音楽を聞きながら。
でも…
流れてくる音楽すべてに王子との思い出があって、苦しくなった。
だからできるだけ明るい曲を選んで聞いた。
それでも涙が出てたけど。
仕事が始まってパソコンを前にしても全然集中できない。
頭の中は王子とのことだらけ。
それでも家でひとりでじっとしてるよりは楽だったと思う。
でも、ふとした拍子に涙がばぁーっと溢れて。
何度もトイレに行き、声を押し殺して泣いた。
何でこんなことになったのか。
もう、わけがわからなくなった。
別れるって方向にしか考えがいかない。
だってどう考えても姫は王子の子どもを受け入れられない。
そんな自分を心の狭さを悔しく思った。
でもそれと同時に、心の中で子どもなんていなくなればいいのに、とさえ思ったりもした。
汚い心。
こんなこと思いたくないのに…
思ってしまう自分にまた嫌悪感を抱いて…
悔しいやら、悲しいやら…
いろんな感情が渦巻いてしまって。
仕事にもならない。
昼休み。
もやもやしてどうにもならないから、王子に電話した。
姫『もしもし?』
王『もしもし。今実家にいるから…ごめん。急用?』
姫『…違うけど…』
王『ごめんね』
そうやってプツリと電話は切れた。
直感的に思った。
実家でお父さんとどうしたら子どもを引き取れるか相談してるんだろうと。
そう思うと本当に現実に向かって刻一刻と事態は進んでるんだと、ますます苦しくなった。
午後の仕事が始まっても、まるで落ち着かず…
仕事場の人にも様子がおかしいことがバレてきてたので、思い切って王子にメールした。
姫“今日会える?会えるなら早退してもいいから、なるべく早く会いたいです。連絡ください”
王“今から弁護士さんのとこに相談に行くから、今すぐは無理かも。夕方でもいい?”
姫“わかりました”
弁護士か…
やっぱり…
本当に現実になるんだとますます怖くなった。
心がぶれて、本当に具合まで悪くなってきたから、早退した。
帰宅する電車の中。
王子から電話。
王『早く終わったよ。今どこ?』
姫『電車の中』
王『姫の家の近くにいるから待ってるね』
心臓が押しつぶされそうなくらい緊張した。
弁護士さんとの話し合いの結果をきっと言われる。
聞きたくない。
今の状態で王子の話を受け入れる余裕なんてない。
でもいつかは話さなければいけないこと。
姫も決断しなきゃいけない。
王子が待ってる車に乗り込む。
王子の顔が見れなかった。
見たら今にも泣きそうだったから。
王『結論が出たよ』
姫『うん…』
王『もう過去は吹っ切ったから』
姫『…??』
王『弁護士さんに忘れたほうがいいって言われた。たぶん子どもも取り戻せんって。いろいろ弁護士さんと話してたら、何かリセットできた』
よく状況が飲み込めなかった。
王『今までは何だかんだ言ってやっぱまだ過去にこだわってたんだと思う。でも今日本当に吹っ切れた。もう一生会わないし、連絡も取らん。前しか見らんよ。いろいろ心配かけて戸惑わせてごめん。オレはもう姫との未来しか見ないから、これからもオレと仲良くしてください』
そう言って膝の上にあった姫の手を握りしめた。
姫は泣きながら頷くことが精一杯だった。
王子の気持ちが痛いほどわかった。
姫と同じように王子も苦しんでたんだ。
自分ばっか苦しいと思ってた。
自分ばっか淋しいと思ってた。
でも違う。
王子だって辛かったんだ。
その後王子に抱かれた。
初めて2人とも泣きながらエッチした。
心が繋がった気がした。
姫が今まで抱いていた元妻への嫉妬や変なコンプレックスが不思議と消えていた。
そして王子とたくさん話をした。
子どもが虐待されてるってゆうのはあくまでも王子の推測で、特別な証拠があるわけでもない。
王子が子どもと過ごしたのは生後ほんの3ヶ月程度。
今はもう3歳。
お母さんといるほうが自然だと。
王子が子どもを引き取りたいってゆうのは、子どものためではなく過去の自分の失敗を正当化するためだったと。
子どもはもちろん大切だけど、今まで抱いてた変な責任感や劣等感はもうないと。
いろんな話をしているうちに王子がやっと本当に全部過去のしがらみから抜け出したのが、本当に伝わってきて。
姫もこれで前に進めると思った。
この人となら未来が築ける。
そう実感した。
王子もこの日以来、すごく優しくなった。
ってゆうか、雰囲気が変わった。
心に余裕ができたのか、表情が穏やかになった。
確かにこの事件は今までで一番辛かった。
でも、今は本当によかったと思ってる。
2人で前を向いて歩いて行けるようになったから。。。
コメントくださったみなさん。
ご心配おかけしましたm(_ _)m
今はもう元気です。
むしろすっきりして幸せです。
ありがとうございました
07/11/2008 言葉も出ない。。。
たった今王子から衝撃の告白をされ、どーすることもできず、ブログに書いてます。
今度の土日、王子に家族で東京に行くから会えないと言われていました。
東京に行く理由は王子のお兄ちゃんに子どもが産まれて、その子どもをお嫁さんの家族に御披露目するからついて行くとゆうへんてこな理由。
何でこうゆうときって女の勘は冴えるんでしょう。
なぜか直感的に嘘だと思った。
王子は王子の両親と一緒に、王子の子どもに会いに行くんだろうと思った。
でも証拠がなかったから、一言“わかった”って言った。
もし姫の勘が当たってたとしても、王子の両親が孫に会いたいのは当然だし、別に復縁するわけじゃない。
嘘をつかれたとしても、それは姫の気持ちを考えてのこと。
だから王子の言ったことを信じることにした。
でも…
さっき電話したら…
状況が変わっていた。
そして、王子は本当のことを話し始めた。
今度の土日の東京行きはなくなったこと。
本当は子どもに会いに行くつもりだったこと。
でも元妻に家に入るのを拒まれたこと。
家に入れるくらいなら会わないと、わけのわからないことを言われたこと。
前に送られてきた子どもの写メや元妻の様子から、子どもが虐待を受けている可能性が高いとゆうこと。
そして…
子どもを引き取りたいとゆうこと。
だから姫にもそのことを真剣に考えてほしいと言われた。
王子は
『オレの気持ちとしては、連れ子のオレと結婚してほしい。
でもそれはオレのワガママで、オレの一存でできることじゃない。
お前の気持ちやお前の家族のことも考えなきゃいけない。
もしお前がそれでもオレと一緒にいたいと思ってくれるなら、オレは一生懸命仕事をして、お前の家族に認めてもらえるように頑張るから。
子どもも姫も幸せにしたい』
そう言いました。
姫は王子と結婚することを望んでた。
でもそれは子連れの王子じゃない。
いくらバツイチでも、子どもと元妻が離れて暮らしてるから、そう会うこともないしって思ってた。
このまま付き合い続けて結婚するにしても、姫の家族は絶対認めてくれない。
バツイチでも危ういのに、ましてや子連れなんて…
もちろん王子は大好きだし、結婚したいと思ってる。
でもやっぱり祝福されて結婚したい。
第一、元妻との子どもを自分の子として接するなんて正直苦しい。
もし王子との間に子どもができたとしたら、姫は絶対に自分の子どもを可愛がってしまうと思う。
こうやって文字にして客観的に見ると、別れたほうがいいんだろうと思う。
王子は幸せにしたいって言ってくれたけど、元妻との子どもがいる状況で姫は本当に幸せを感じれるのか。
別れたほうがいい。
わかってる。
男はもっとほかにもいる。
わかってる。
でも好きって気持ちが邪魔をする。
王子が優しく笑いかけてくれる笑顔を思い出して。
優しく頭をなでて。
ギュッと抱きしめてくれる腕を思い出すと。
王子を手放したくない。
一緒にいたいって心底思う。
苦しくて。
胸が痛い。
嫌いになって別れられたらどんなに楽か。
いろんな感情が折り混ざって…
涙が止まらない。
何でこんなことになったんだろ…
今度の土日、王子に家族で東京に行くから会えないと言われていました。
東京に行く理由は王子のお兄ちゃんに子どもが産まれて、その子どもをお嫁さんの家族に御披露目するからついて行くとゆうへんてこな理由。
何でこうゆうときって女の勘は冴えるんでしょう。
なぜか直感的に嘘だと思った。
王子は王子の両親と一緒に、王子の子どもに会いに行くんだろうと思った。
でも証拠がなかったから、一言“わかった”って言った。
もし姫の勘が当たってたとしても、王子の両親が孫に会いたいのは当然だし、別に復縁するわけじゃない。
嘘をつかれたとしても、それは姫の気持ちを考えてのこと。
だから王子の言ったことを信じることにした。
でも…
さっき電話したら…
状況が変わっていた。
そして、王子は本当のことを話し始めた。
今度の土日の東京行きはなくなったこと。
本当は子どもに会いに行くつもりだったこと。
でも元妻に家に入るのを拒まれたこと。
家に入れるくらいなら会わないと、わけのわからないことを言われたこと。
前に送られてきた子どもの写メや元妻の様子から、子どもが虐待を受けている可能性が高いとゆうこと。
そして…
子どもを引き取りたいとゆうこと。
だから姫にもそのことを真剣に考えてほしいと言われた。
王子は
『オレの気持ちとしては、連れ子のオレと結婚してほしい。
でもそれはオレのワガママで、オレの一存でできることじゃない。
お前の気持ちやお前の家族のことも考えなきゃいけない。
もしお前がそれでもオレと一緒にいたいと思ってくれるなら、オレは一生懸命仕事をして、お前の家族に認めてもらえるように頑張るから。
子どもも姫も幸せにしたい』
そう言いました。
姫は王子と結婚することを望んでた。
でもそれは子連れの王子じゃない。
いくらバツイチでも、子どもと元妻が離れて暮らしてるから、そう会うこともないしって思ってた。
このまま付き合い続けて結婚するにしても、姫の家族は絶対認めてくれない。
バツイチでも危ういのに、ましてや子連れなんて…
もちろん王子は大好きだし、結婚したいと思ってる。
でもやっぱり祝福されて結婚したい。
第一、元妻との子どもを自分の子として接するなんて正直苦しい。
もし王子との間に子どもができたとしたら、姫は絶対に自分の子どもを可愛がってしまうと思う。
こうやって文字にして客観的に見ると、別れたほうがいいんだろうと思う。
王子は幸せにしたいって言ってくれたけど、元妻との子どもがいる状況で姫は本当に幸せを感じれるのか。
別れたほうがいい。
わかってる。
男はもっとほかにもいる。
わかってる。
でも好きって気持ちが邪魔をする。
王子が優しく笑いかけてくれる笑顔を思い出して。
優しく頭をなでて。
ギュッと抱きしめてくれる腕を思い出すと。
王子を手放したくない。
一緒にいたいって心底思う。
苦しくて。
胸が痛い。
嫌いになって別れられたらどんなに楽か。
いろんな感情が折り混ざって…
涙が止まらない。
何でこんなことになったんだろ…
07/01/2008 王子と姫のハマりもの。。。
最近、王子と姫がハマっているもの。。。
それは・・・
嵐
自然現象じゃありませんよ
ジャニーズの嵐です

男のくせに王子は嵐が大好き

むしろ姫が王子の影響を受けて嵐を好きになった感じです(笑)
6月19日(木)には、福岡ドームであった嵐のコンサートに2人で参戦(〃∇〃) ☆
姫よりも盛り上がってる王子に負けじと、姫も声を上げました
でもねー。。。
生で見るとマジでやばい(*´Д`)=3・・・
ますます好きになっちゃう
東京と同じようにトリプルアンコールまで出てきてくれて。。。
更にハマる一方です。。。
その証拠に。。。
『花男F』を公開初日に見に行きました
しかも、一番最初の回!!
中高生や親子連れの中にカップル。。。
ほかにもカップルはいたんですが、彼氏のほうはどう見ても連れてこられた感じ。。。
自ら来たのは王子くらいだったと思います(笑)
でもねー。。。
映画自体すごい面白かった

マジでオススメですよ
まだ見に行ってない方がいるだろうから、中身は言いませんが。。。
うちの王子・・・泣いてましたからΣ(・ω・ノ)ノ!!
姫はもともと涙もろいから泣いてたんだけど、王子まで泣くとは。。。
さすがファイナル
嵐ファンじゃなくても、普通に楽しめるよい映画でした
そー言えば。。。
7月7日は姫の誕生日なんですが。。。
まだ王子から何のお誘いもありません(ノДT)
会いたいんだけどなー。。。
去年は母に反対されても、強行突破してお泊りしましたが。。。
今年はどうするんだろう。。。
それは・・・
嵐
自然現象じゃありませんよ

ジャニーズの嵐です


男のくせに王子は嵐が大好き


むしろ姫が王子の影響を受けて嵐を好きになった感じです(笑)
6月19日(木)には、福岡ドームであった嵐のコンサートに2人で参戦(〃∇〃) ☆
姫よりも盛り上がってる王子に負けじと、姫も声を上げました

でもねー。。。
生で見るとマジでやばい(*´Д`)=3・・・
ますます好きになっちゃう

東京と同じようにトリプルアンコールまで出てきてくれて。。。
更にハマる一方です。。。
その証拠に。。。
『花男F』を公開初日に見に行きました

しかも、一番最初の回!!
中高生や親子連れの中にカップル。。。
ほかにもカップルはいたんですが、彼氏のほうはどう見ても連れてこられた感じ。。。
自ら来たのは王子くらいだったと思います(笑)
でもねー。。。
映画自体すごい面白かった


マジでオススメですよ

まだ見に行ってない方がいるだろうから、中身は言いませんが。。。
うちの王子・・・泣いてましたからΣ(・ω・ノ)ノ!!
姫はもともと涙もろいから泣いてたんだけど、王子まで泣くとは。。。
さすがファイナル

嵐ファンじゃなくても、普通に楽しめるよい映画でした

そー言えば。。。
7月7日は姫の誕生日なんですが。。。
まだ王子から何のお誘いもありません(ノДT)
会いたいんだけどなー。。。
去年は母に反対されても、強行突破してお泊りしましたが。。。
今年はどうするんだろう。。。



